●ピンポン食堂閉店のお知らせ

8月16日(火)をもちまして営業を終了させていただきました。今までたくさんの方にお越しいただき本当にありがとうございました!閉店の経緯など詳しくはこちらをご覧くださいませ>>

motherゆり助産所さんでのイベントに出店!

11/25(日)motherゆり助産所さんベントにピンポン食堂おやつ出店で参加させていただきます!
呼んでもらえて光栄です。
以下 主催者さんのを引用します♩↓
ご予約があともう少し空きがあるそうです。よろしくお願いいたします(^^)
↓↓↓↓
motherゆり助産所
◉イベント詳細(facebook

11/25にmotherゆり助産所でイベントを行います。

話を聞いたりお喋りしたり考えたり、ゆったりと楽しい時間を一緒に過ごしましょう。

(お申込みの際はfacebookの「参加」ボタンとは別にメールにてお願いいたします!)

★ピンポン食堂さんのおやつを会場にて販売します!こだわりの素材で作られたやさしくて美味しいおやつをぜひお試しください〜

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「育てる カラダ、ココロ、コドモ、ジブン。」

新しい命を迎え、育むとき。

その営みは、人の持つ「生きる力」に目を向けるチャンスでもあります。カラダとココロをととのえて、コドモを迎えるための準備をすることは、心地よくしなやかに生きていけるジブンを育てることにもつながります。お産だけではない「助産所でできること」を経験者のお話からのぞいてみたいと思います。

そして、今回は料理家の井口和泉さんをお迎えし、

妊活・妊娠中・出産・子育てのすべての時期を通して重要な「食とカラダとの付き合い方」についてもお聞きします。姿勢をまっすぐととのえて、もぐもぐ噛んで、ゆっくりいただくと、今まで気づいていなかったカラダやココロの声が聞こえてきます。

お腹の中で育てる10ヶ月、お産の1日、お腹の外に出てきてからの数10年。長い長い時間をかけて大切なひとを育てるために、まずは自分を大切に。これから妊娠を考えているひとも、 そうじゃないひとも、いま妊娠しているひとも、出産を終えて子育てをしているひとも、助産所での出産に興味があるひとも、ちょっと不安に思っているひとも、女のひとも、男のひとも。 いろいろな思いの人で集まって、

カラダ・ココロ・コドモ・ジブンについて考える1日に。

みなさま、ぜひぜひお集まりください。

【日時】

2018年11月25日(日) 10:00–15:00

(途中参加・途中退出もOKです)

◎第1部(10:00–11:15)

motherゆり助産所の経験者がそれぞれの体験・選択をお話しします。

1:病院と助産所(阿部彩子)

「自分で産む力」 を育てたmotherでの出産

2:不妊治療とお産(大川登喜子)

45歳で授かるまでのこと、授かってからのこと

3:男性ができること(柴田修兵)

妊娠・出産・子育てへの関わり方、楽しみ方

◎第2部(11:15–12:00)

料理家の井口和泉さんから「食べること、

カラダの声をきくこと、こたえること」と題して、

なにを食べるかよりももっと大切な、食べるときの身体の使い方をお聞きします。

◎第3部(12:00–15:00)

まったりゆるゆるお喋りタイム

料理家の井口和泉さん、motherゆり助産所の助産師荻田ゆかりさんも

引きつづき参加されますので、お気軽にご質問などしていただけます。

(おにぎりなど簡単な昼食をご持参ください)

*井口和泉さんプロフィール

フランス菓子と料理を学び、現在は発酵食品を育てて食べる「発酵の3,5,7日間」という料理教室や、五穀と塩を断つことで身体と語る「五穀塩断ち」のワークショップを各地で行い人気を呼んでいます。

http://izumiiguchi.tumblr.com/

【会場】

motherゆり助産所

544-0015 大阪市生野区巽南3-12-9

(地下鉄南巽駅3番出口より徒歩3分)

*おむつ替えや休憩ができるスペースをご用意しています

(使用済おむつはお持ち帰りをお願いします)

*駐車場はありませんので近隣のパーキングをご利用ください

【参加費】

1,500円

(高校生までのお子さまは無料でご参加いただけます)

【お申込み】

「お名前・電話番号・参加する大人の数と子どもの数」を

yurijyosanjyo@gmail.comまでメールにてお送りください

*スペースの関係上、定員を約40名としています

定員に達しましたらお申込みを閉め切る場合がございます

【お問合せ】

メール yurijyosanjyo@gmail.com/電話 06-6751-22

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